太陽ハウスの会社概要

太陽ハウスは千葉県を中心に不動産・建築事業を営む会社です。ここでは太陽ハウスがどんな会社なのか、会社概要や事業内容についてご紹介しましょう。

太陽ハウスの会社概要

太陽ハウスは1980年に設立された不動産・建築事業を幅広く展開している会社です。本社は千葉県松戸市新松戸にあり、松戸市をはじめ柏市・流山市・東京で事業を展開しています。支店は本社と同じく松戸市に馬橋支店があり、東京には千代田区に神田支店があります。

また、新松戸に建築部があり、建物のアフターメンテナンスをお願いすることが可能です。不動産売買や賃貸管理、建築からリフォームと専門部門を設けており、各部門が連帯することで幅広いニーズに素早く応えていく体制を整え、総合的なベストな提案と快適かつ安全な住まいの提供を大切にしています。

不動産・建築事業を通じて地域社会のへの貢献も経営理念に掲げており、年2~3回ほど自社の研究室に警察所や消防署、大学の教授など有識者を予備、防犯や防災、医療について学ぶ取り組みも行っているのが特徴的です。さらに年1回は地元ホールを貸し切り、地元の方が楽しめる感謝祭を開き、地域の発展に貢献しています。

太陽ハウスの事業内容について

太陽ハウスでは不動産・建築に関する幅広い事業を展開しているので、ご紹介しましょう。

不動産売買事業

不動産売買では不動産購入・売買に関する物件検索サイトを運営しており、さらに太陽ハウスの新築分譲戸建ての販売、リフォーム済み中古住宅の販売、不動産売却の無料査定と買い取り対応と不動産売買に関する事業をトータルに行っています。

賃貸事業

賃貸物件の情報提供をはじめ、マンション・アパート・駐車場オーナー向けの賃貸管理サービスを提供しています。管理サービスは入居率96%の実績を持ち、経営から契約、管理まで全て代行してくれるので、賃貸経営に悩むオーナーにぴったりです。他にも老朽化が早く進む空き家の管理サービスも提供しており、定期的に喚起や掃除、郵便物の確認などを建物の状態維持を代行してくれます。

建築、リフォーム事業

建築事業ではそれぞれの理想の住まいを叶える注文住宅の相談から工事を提供しています。間取りやデザインの相談はもちろん、資金計画など建築に関する相談に対応しており、自社の建築部が工事やアフターメンテナンスを行います。需要が増えている省エネルギー住宅や愛犬との暮らしを考えた家などこだわりの家づくりも可能です。家のリフォームにも対応しており、新しい設備の交換やバリアフリー住宅に修繕・改築することもできます。

その他事業

高齢者が安心して暮らせるサービス付き高齢住宅の建築や入居仲介も行っています。他にも資産活用として土地や不動産の無料査定、資産活用事例の提供もサポートしてくれます。

千葉県を中心に地域に密着した事業を展開している太陽ハウスは、不動産・建築に関する幅広い事業で人々や地域に貢献しています。これからも長年培われた技術や知識を活かし、人々に適した不動産を提供し、快適な住環境の提供や地域社会への貢献を続けていくことでしょう。

株式会社ギブコムの会社概要

株式会社ギブコムは、2006年7月に設立された不動産売買及び賃貸管理事業を行っている企業です。ここでは、ギブコムの会社概要や事業内容などについてご紹介していきましょう。

株式会社ギブコムの概要・沿革

株式会社ギブコムの本社は、東京都品川区東五反田に所在しています。この他岩手県盛岡市にも支店を設け、1億円を資本金に会社を設立しました。代表取締役社長である「窪島 健悟」は、全てのお客様に満足してもらえる不動産を提供するために売買のみならず賃貸管理、賃貸仲介まで責任を持って取り組むことを提言しています。

2014年では社員数24名と少数体制ではあるものの、今後のさらなる飛躍のために会社の基盤づくりや成長意欲やプロ意識の高い社員に焦点を当てています。売上高は5年連続で前年比150%以上アップするという急成長企業としても注目されている企業です。

株式会社ギブコムの事業内容

  • 不動産の売買
  • 賃貸の斡旋や管理
  • 不動産ポータルサイトの企画や運営
  • 各種セミナーの企画や運営
  • 各種に付帯する一切の業務

中古不動産にこだわるギブコムの特徴

ギブコムが取り扱っている不動産は中古物件に特化している傾向があります。これは、新築物件より安定した利益が得られるため、投資を行うには中古物件を選ぶのが基本だからです。新築のワンルームマンションの価格は、分譲会社側が定めた条件によって決められています。

これに対し、中古のワンルームマンションの場合は、需要と供給といった市場原理によって価格が決められます。築10~15年程度の中古物件でも、新築分譲時の7割もしくは6割くらいの価格で購入することができるでしょう。

ギブコムは、この投資効率が良い中古不動産に絞ることによって、顧客のニーズに対応し地域・社会の発展に貢献していくことに成功しています。中古マンションは年々家賃が下がるといった印象があるかもしれませんが、都心部の中古ワンルームマンションの賃貸需要は未だ衰えることがありません。むしろ、新築よりも手頃な家賃で居住できる中古不動産へのニーズが高まりつつあります。中古物件の家賃相場は、毎年安定した推移を示しているのが現状です。

ギブコムでは、安定した家賃が見込める中古ワンルームマンションに特化して、毎月の収支をプラスで保有していく融資を行っています。少子高齢化時代に向け都心エリアでは単身者が増加しているのが現状です。オーナーにとってのメリットや独自の戦略によって、今後も確実に賃貸がつくマーケティングを提供していくことでしょう。

サフィオ株式会社についての会社概要

人生においてはさまざまな金銭的課題があり、残された家族に多くの資産を残したいという人もいれば、老後の私的年金として資産を確保しておきたいという人もいるでしょう。近年、不動産投資はこのような課題を達成するための収益方法として注目されています。

不動産総合サービスの需要が高まる中、投資物件情報を豊富に取り揃えている不動産事業会社も増えてきているようです。今回は、不動産投資のプロフェッショナル「サフィオ株式会社」の会社概要や取り組みについてご紹介していきましょう。

サフィオ株式会社の概要について

サフィオ株式会社は平成10年9月に東京都千代田区に設立しました。東京の本社を拠点に、横浜支店、名古屋支店、福岡支店を展開中です。主な事業内容は、投資用物件の開発事業、不動産仲介事業、不動産管理事業、リフォーム事業、テナント企画仲介事業などを行っています。不動産部門・建設部門・不動産管理部門に部門分けされていますが、各部門と連携を図りながら大きな付加価値を生み出しています。

【不動産部門】

  • 投資用物件開発事業
  • 売買仲介事業
  • 賃貸仲介事業
  • WEB運営

【建設部門】

  • 新築ビルやアパートの建築
  • 中古ビルやアパートの改修工事、リフォーム

【不動産部門】

  • 不動産管理
  • 清掃やメンテナンス業務

サフィオ株式会社の取り組みについて

不動産投資には利回りを優先する不動産投資と、現金収入を優先する不動産投資があります。所有する人の目的によって運用方法は異なりますが、最適な物件を見極めるには目的や状況に合わせた物件を分析することから始まります。サフィオは、8000件以上の収益物件の中から収益力の高い物件を探しあてるプロ集団です。

・サーチ力

新築や中古などあらゆる投資物件を素早く情報収集する

・分析力

不動産投資を成功させるためには金融機関の選択も不可欠と考え、有利な融資制度を分析し提案する

・創造力

購入後の入居促進や付加価値の向上を全面的にサポートする

まとめ

サフィオ株式会社は、収益不動産の購入希望者または売却希望者を対象に、年齢・年収・目的に合わせた不動産投資計画を提案しています。選定後も物件を継続的に活躍させるため、独自の賃貸管理方法や物件価値を向上させるアドバイスにも取り組んでいます。

また、明確な将来設計を抱きながら形式や固定概念にとらわれず、新しいものをどんどん取り入れる不動産業界の最先端企業です。今後も不動産経営を成功へと導くために、事業用や収益物件の運営を核に事業を展開していくことでしょう。

ボルテックスについて会社概要

東京都千代田区に所在する「株式会社ボルテックス」は、収益不動産となる区分所有オフィスをメインとする資産形成コンサルティング事業です。これまで注目されることのなかったオフィスを区分所有するという価値を見出し、区部所有オフィスをビジネスモデル化することに成功しました。

事業としての成果のみならず不動産業界の革命的存在として独自のミッションを掲げています。そんなボルテックスの、会社概要や取り組みなどについて紹介していきましょう。

ボルテックスの概要について

ボルテックスは、1999年4月13日に設立した不動産コンサルティング会社です。
代表取締役社長・宮沢文彦氏を筆頭に東京に本社を構え、宮城・石川・愛知・大阪・広島・福岡に支店があります。主な事業内容は、以下の通りです。

  • 収益不動産を中心とする資産形成コンサルティング
  • 収益不動産の組成
  • 売買および仲介業務・不動産の賃貸
  • 不動産の管理
  • マンションの管理業務(管理適正法化に基づく)
  • 損害保険の代理業務

ボルテックスのサービス展開

ボルテックスでは区分所有オフィスの物件提供をはじめ、顧客が求める収益効果を最大化させるプロパティマネジメントやオフィスビルの仕入れ、管理、バリューアップなど幅広いサービスに取り組んでいます。

・区分所有オフィスを行う4つのメリット

  1. 資金的なハードル(購入資金)を抑える
  2. 一棟購入と同じ予算でオフィスを購入することができる
  3. 競合物件が少ないことによって購買層が増え流動性を高めることができる
  4. 管理コストを軽減できる

さらに区分所有オフィスは、4種類の所有方法の中から目的や予算に合わせて選択することができます。

・収益不動産として保有する

都内にあるオフィスビルは資産価値が高い傾向にあり、物件を所有しているオーナーに多大な恩恵をもたらしています。資産価値だけでなく高い流動性や安定収入も見込めるので、極めて魅力的な不動産と言えるでしょう。

・自社オフィスとして利用する

オフィスは借りるものというイメージを払拭し、ローンを組み物件を購入することで返済額にかかるコストを金利という考え方で利用することができます。ワンフロアから可能な区分所有オフィスなら、キャッシュアウトするだけのスペースコストを企業資産に置き換えることも可能です。

・相続税対策として購入する

区分所有オフィスを購入することによって、中長期・高水準な有益が見込めます。また、資産評価額を大幅に抑えることができるため相続税対策にも有効です。

・Vシェアで生前贈与が容易になる

区分所有オフィスの特性を活かしながら、小口化商品として不動産を最低500万円から購入することができます。

まとめ

このようにボルテックスの区分所有オフィスを活用すると、収益不動産としてもメリットが大きいことが理解できます。同時に企業の成長にも貢献するので、将来的にも有効活用できる得策となるでしょう。

住友不動産販売についての会社概要

戸建てや土地、マンションなどの不動産物件を仲介している住友不動産販売は、「売る・買う・貸す・借りる」など住まいに関する要望に寄り添いながら最適なソリューションを提案しています。売却力も高く、全国に約257店舗もネットワークを持っていることで注目されています。そんな住友不動産販売での会社概要や特徴について、詳しく紹介していきましょう。

会社概要

昭和30年3月に設立した住友不動産販売株式会社は、東京都新宿区西新宿の本社を拠点に、住友不動産グループの不動産会社として事業をスタートさせました。三井不動産・三菱地所と共に不動産会社として進出し、今現在は不動産事業をリードする企業の一つとなっています。不動産流通の最大手と称されていますが、主力は不動産の仲介業務です。特に不動産売却の相談や売却のための無料査定などの支援サービスが手厚くなっているのが大きな特徴です。

主な事業内容について

住友不動産販売の事業内容は、不動産の売買・賃貸の仲介、不動産の受託販売・賃貸業務など不動産に附帯関連する業務です。

<個人向け不動産の売買・賃貸の仲介業務>

「貸したい・売りたい」の希望と「借りたい・買いたい」の希望の間に立ち、双方に対して最良の契約内容になるようコンサルティングし取引を行う業務です。

<法人向け不動産の売買・賃貸の仲介業務>

法人顧客の事業用・投資用の不動産ニーズに対して、豊富な実績とネットワークを活用し不動産戦略を的確に提案します。仲介業務にとどまらず、不動産に対する鑑定評価やゴルフ場・ホテルのコンサルティング業務も行っています。

<不動産の受託販売業務>

住友不動産だけでなく、土地開発業者の新築一戸建て、新築マンションの販売を行っています。市場動向や地域の特性を分析し、事業主からのニーズに応えるトータルサポートにも対応しています。

充実サポートを全国に設置

住友不動産販売は、不動産売却の流れを解説するのはもちろんのこと、無料査定やメール相談などのサポート体制が充実しているのも大きな強みです。税務や法律、不動産セミナー、フィナンシャルプランナーによる個別相談を積極的に展開していることで、顧客満足度に貢献しています。首都圏・関西・北海道・東北・東海・中国・九州に地域割りして、全国にネットワークを広げています。

住友不動産販売は、不動産を通じて多くの人により良い暮らしや新しい人生の形を提案しています。不動産のプロの立場から悩みや疑問を明確化し、最適な解決案を生み出してくれることでしょう。

三井のリハウスについての会社概要

三井のリハウスは、一戸建ての土地やマンションなどの仲介事業を行っている会社です。31年連続で全国仲介取扱件数第1位という実績があり、集客力だけでなくブランド名もかなり浸透してきています。

この背景には、信頼できる担当者が仲介に携わるといった点が挙がりますが、その大元になる会社概要や特徴はどのような内容になっているのでしょうか。今回は、三井のリハウスについて、気になる会社概要や特徴についてご紹介します。

「三井のリハウス」の会社概要
1969年7月三井不動産株式会社の子会社として三井不動産販売株式会社が設立しました。その後本社は新宿三井ビルに移転し、1981年にはじめてCIを不動産流通事業に導入したのをきっかけに「三井のリハウス」というブランドが利用されるようになりました。不動産仲介事業として本社及びフランチャイズにて三井のリハウスという看板を掲げ、一戸建てや土地、マンションなどの仲介業務を行っています。

主な事業内容や特徴について
個人向けの不動産売買仲介や不動産賃貸、不動産資産コンサルティング、法人向け不動産仲介、外国人向け不動産仲介、駐車場・駐輪場の管理や運営、カーシェアリングなどが主な事業内容です。全国に15ヵ所の拠点と282店舗を展開し、「売る」「買う」「貸す」「借りる」「活用する」など不動産の幅広い分野の解決策を提案しています。

各種サポート
三井のリハウスでは、全ての顧客に対し安心して取引してもらえるよう「360°サポート」を提供しています。これは、購入した物件や売却した物件に付属する設備(エアコンやガス給湯器など)や建物についての点検や修理対応、購入物件に関しては水まわりや電気設備、給湯設備、窓ガラスなどのトラブル発生時に、緊急駆け付けの対応を受けることができるサービスです。

購入・売却物件は、建物調査や土地調査を行い雨漏りやシロアリ、液状化、土壌汚染、など専門の調査会社を紹介してくれる有償サービスもあります。仲介に立つ担当者は、「宅地建物取引士」の有資格者であるため、不動産に関する専門的な知識によって消費者に有利となるサポートを受けることができるでしょう。住まいの買い替えや相談など売買に関わる内容についても、幅広くサポートしています。

三井のリハウスでは、様々な要望やニーズに対応するためのサポート・サービスが充実しています。取扱物件数の多さだけでなく、レベルの高い対応品質により柔軟かつ迅速な仲介担当が期待できる企業です。

株式会社インテリックスの会社概要

中古マンション再生流通事業を主軸にし、それに加え、リノベーションによる付加価値を付けて販売してきた株式会社インテリックス。東京証券取引所市場第一部に上場している会社です。事業内容は、仕入・設計・施工・販売・保証といったサービスを一貫して提供している「リノベーション総合企業」となります。

そして、これを軸に新たな事業として取り組んでいるのが、少額資金で不動産投資ができるアセットシェアリングという事業です。従来の中古マンション販売に加え、投資目的で中古マンションを探している人にも利用する事ができる会社となっています。

リノベーションの実績は、18,000件超。毎年1,000件超のリノベーションを行っている会社となります。その上、もっとこだわりのある部屋作りを希望する人には、建築家にデザインを依頼する事も可能。その為、自分好みの部屋作り。また、投資にピッタリの部屋作りを行う事が可能になっていると言えるかと思います。

もちろん、リノベーション済みの中古マンションも数多く保有している為、その中から今すぐにでも住む事ができる中古マンションを選ぶ事もできるようになっています。また、株式会社インテリックスでは、インテリックスのセレクトプランとして、「White Style」「Long Life Style」「Naked Style」が準備されています。このプランを利用する事で、初めて中古マンションをリノベーションする人も費用の把握を行いやすい他、セレクトプランと言う事で、完成までの時間を短くする事ができるようになります。

このように中古マンションのリノベーションから販売までを行っている株式会社インテリックス。インテリックスグループには、設計・施工を行うリノベーション内装会社である「株式会社 インテリックス空間設計」。中古マンションの仲介をはじめ、リノベーションを前提としたお客さまの購入サポートを行う販売企画会社「株式会社 インテリックス住宅販売」。そして、インテリックスが保有する物件の建物管理会社「株式会社 インテリックスプロパティ」があり、グループ全体で、事業を行う事が可能になっています。

青山リノベーションスタジオでは、毎週、リノベーションの基礎知識や費用のことなどを相談できる相談会やイベントが開催されているほか、予約する事でリノベーションに関する相談を行う事も可能になっています。その上で、プランの提出まで無料で行っているため、費用を気にせず、相談からプラン設計まで利用する事ができる会社となります。

株式会社東京日商エステムの会社概要

株式会社東京日商エステムは、東京都港区に事業所を置く不動産会社です。大阪に本社を置く「株式会社日商エステム」によって、2004年11月に資本金9,000万円で設立されました。2017年4月には、京都支店も設立されています。

そのおもな事業内容は、自社の分譲マンションなどの企画・販売です。ほかにも、物件の売買の仲介、不動産の有効活用に対する提案および賃貸管理、リフォームによる資産価値の向上などを手がけています。

東京日商エステムの事業の最大の特色が、これらすべてを日商エステムのグループ一貫体制で行っていることです。もともと、東京日商エステム自体が、株式会社日商エステムの事業エリア拡大のために設立された会社でした。もうひとつ、沖縄地方を中心に事業を行う「株式会社沖縄日商エステム」があり、それらを広く統括しているのが「株式会社エステムホールディングス」です。

それ以外にも、企画・販売の分野では、分譲マンションや一戸建てをあつかう「株式会社エステム住宅販売」や、マンスリーマンションもあつかう「株式会社リブラブ」。

管理・運営の分野では、スペシャリストによるサポートを提供する「株式会社エステムプランニング」や、日常管理から長期修繕計画まで幅広く行う「株式会社エステム管理サービス」、自社物件だからこその徹底した管理が行える「株式会社イー・トラスト」などがあります。

ほかには、物件をリフォームして次世代へと引き継ぐ「株式会社イーテック」や、賃貸借契約をスムーズに行ってくれる家賃保証会社「株式会社エステム保証サービス」といったグループ会社が存在しています。

このように、不動産に関するあらゆるグループ会社がそろっているからこそ、開発からメンテナンスまで、将来にわたってトータルなプロデュースを提案することができるのです。

そして、それぞれのサービス内容を知りつくしているからこそ、より低いコストで品質を高め、他社よりも圧倒的にすぐれたサービス内容となっているわけです。おたがいにしっかり責任を持った営業を行うので、顧客にとっては信頼という面でも大きなメリットがあります。

東京日商エステムでは、このようなグループ一貫体制のもと、世界的に見ても一等地の日比谷・霞ヶ関エリアを中心に、より価値ある住宅を届けています。また、ただ不動産を提供するだけではなく、そこから街へ、地域へと広がっていくような文化を創造。最終的には、それを世界へ向けて発信していくことを目ざしています。

そのためにも、今後もグループ体制のネットワークを活かして、より新たな地域、新たな分野へと事業を拡大していく予定です。不動産の相談については、公式サイトで個別相談会や投資ガイド請求を簡単に申し込むことができます。ぜひ、気軽に利用してみてください。

小田急不動産の会社概要

小田急不動産株式会社は、東京都渋谷区に本社を置く総合不動産会社です。小田急電鉄を中心とする小田急グループのなかでも、特に不動産事業を担う会社として、1964年12月16日に設立されました。

本社以外にも、仙台に支店、東京に事業所、神奈川に営業センターと住宅販売センターを持っています。2017年3月31日現在で、資本金は21億4,000万円。従業員は382名です。

事業内容は、おもに「土地建物販売業」、「土地建物賃貸業」、「土地建物賃貸業」の3つが軸となっています。土地建物販売業では、自社の分譲マンション「リーフィアシリーズ」をはじめとして、新築戸建て、マンション、そして土地の開発、販売を行っています。

注文住宅では、顧客の将来のライフスタイルまで考えて、土地の購入から資金計画までトータルなプランを提案しています。土地建物賃貸業では、小田急沿線や都心に展開する賃貸住宅「リージア」や、サービス付き高齢者向け住宅「レオーダ」などの運営を行っています。

そして、仲介斡旋業ではそれ以外の新築マンションや一戸建て、さらに中古物件まで、小田急沿線ならではのネットワークを活かした情報を広く提供しています。また、不動産を売りたい、査定したいという顧客に対しては、調査から交渉、契約までもすべてサポートしています。

もちろん、物件を購入したあとのアフターサービスや、その後を見すえた売却、賃貸、建て替えなどについてもしっかりフォロー。さらに、リフォームによる資産価値の向上や、マンション、アパート、駐車場などにして貸し出すといった、不動産の有効活用についても相談に乗っています。

このように、不動産の悩みならどのような角度からでもすべて対応できるように、小田急不動産では幅広いメニューを用意してワンストップ体制を敷いています。

相談は、東京、神奈川各地に20店舗以上ある「小田急 住まいのプラザ」でいつでも受け付けています。
ほかにも、「住まいのWeb相談室」を利用すれば、わざわざ店舗まで出向くことなく、不動産に関するさまざまな悩みを聞いてもらうことができます。

小田急不動産では、グループの経営理念である、「お客様のかけがえのない時間」と「ゆたかなくらし」の実現を、つねに目ざしています。そのために、これまでの営業でつちかってきた豊富なノウハウを活かし、一人でも多くの顧客に「上質と感動」を提供することを心がけています。

今後も、さまざまな社会やニーズの変化に対応していきながら、よりよいサービス内容へと向上させていきます。

ゼノン住販の会社概要について

ゼノン住販は、2012年1月に設立された比較的新しい会社ですが、2017年には従業員数約20名で60億円の売り上げがあります。残業が殆どなく、年間休日が120日以上、年末には海外に社員旅行に行くなど働きやす職場作りをしています。

社員は、未経験者もいますが、不動産業界で実績を積み上げてきたプロが立ち上げた会社なので、物件の年間取引数が500件以上と豊富です。取引件数が多いだけでなく、物件に対する高いコンサル能力があることでも高く評価されています。

ゼノン住販は、不動産投資を目的とした不動の売買をサポートしている会社です。単に、収益の上がる物件を紹介するのではなく、物件の維持・管理や不動産投資のセミナー開催など不動産に関わることを幅広く行っています。多くの方は、不動を持つことで発生するリスクにばかり目が行ってしまうものですが、ゼノン住販では不動産はギャンブルではなく、資産を形成するための手段なのだということを教えてくれます。

不動産投資は、個人で初めて行う方もいます。本気で不動産投資を始めたいが、少ない資金でも始められるのか、仕事をしながら不動産管理はできるのかなど、あらゆる不動産投資の不安をクリアにしてもらうため、不定期で開催しているセミナーは、すぐに予約が埋まってしまいます。セミナーの講師には、有名な不動産産コンサルタントなどを呼んで、少人数制で丁寧にレクチャーします。相続した不動産の運用や、相続税の手続きなどについても対応しています。

ゼノン住販では、どの不動産が儲かるのか、場所はいいが修繕が必要な場合はどうしたらいいのかなど、様々な不動産についての相談に対応しています。物件販売は、ワンルーム、民泊、ビルなどお顧客のニーズに合ったものを提供しています。他にも、相続した土地・建物を更地にした方がいいのか、賃貸にした方がいいのかなど細かいニーズに応えくれます。

また、建物を購入する際の融資の調達方法、資産設計、物件購入後の管理体制などについてもしっかり対応しています。東京オリンピックに向けて注目されている民泊は、民泊用にリノベーションする方法や、空き家をどのように運営・管理するかなどの提案から、人気のエリアにあるワンルームや戸建ての紹介などを行っています。

ゼノン住販は、販売協力パートナーの登録社数が、100社以上もあります。登録したパートナー会社には、優先して希望する物件を紹介しています。加盟時にかかる費用はなく、ノルマもないため登録社数が伸びているようです。